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質問の受付について

2018/01/16 

受講生は、受講講座に関して、無料で、質問ができます。
塾長ができるだけすみやかに回答いたします。
メールでの質問は、下記のアドレスに送信してください。
info@yoyogijuku.jp
電話での質問は、迅速な回答が困難ですので、受け付けていません。

堤卓の弁理士試験情報

2017/11/25 

堤卓の弁理士試験情報

このブログでは、原則として、毎日、弁理士試験の問題を掲載しています。
考えてみてください。

Yahoo!ショッピング

2017/06/20 

Yahoo!ショッピングにて所定の講座のお申込みができます。
受講料のお支払いにはTポイントが付与されます。
決済方法はクレジットカード決済またはTポイント決済となります。
ご希望の方は下記のページからご確認ください。

弁理士専攻代々木塾 Yahoo!店

ご要望の講座があればご連絡ください。
ただし、受講料が少額の講座は、除きます。
メール info@yoyogijuku.jp

論文の勉強について

2016/10/12 

論文試験に合格できなかった方は、なぜ合格できなかったのか、ご自分の弱点を分析することが大切です。
条文の説明が不得意であるか、事例問題が不得意であるのか、その両方であるのか、によって、勉強内容も変わってきます。
平成28年度の意匠法の問題のように条文の理解を問うような問題は、平成29年度にも出題される可能性があります。
テクニックではどうしようもない問題です。
条文を理解するしか方法はありません。

代々木塾では、条文の理解を深める勉強を推奨しています。
基本にもどって勉強することが必要な時代にもどりつつあります。

ゼミヤ答練会に参加することにより、論文の作成能力が格段に向上します。

H29塾長論文ゼミ(通学・通信)10月2日スタート
H29論文基礎答練(通信)9月スタート
H29論文答練会(通学・通信)1月スタート

実際に論文の答案を作成し、添削を受けることにより、論文の作成能力が格段に向上します。

★無料の受講相談

2016/04/04 

★無料の受講相談
 勉強の仕方等の受講相談(場所は事務局)を無料で受け付けています。
 無料の受講相談をご希望の方はメール(info@yoyogijuku.jp)でご連絡ください。
 できるだけご希望の時間帯で受け付けられるように調整いたします。
 営業時間外でも受講相談が可能な場合があります。
 受講相談は原則として塾長堤卓が担当いたします。
 ただし、塾長の講義がある時間帯は、受講相談はできません。

 事務局は、JR御茶ノ水駅より徒歩6分程の場所(神田駿河台)にあります。

★ゆうちょ銀行の口座を開設しました。

2016/04/03 

現在、申込フォームでは、ゆうちょ銀行の口座を選択することができません。
しかし、申込フォームの最後のメッセージの欄にゆうちょ銀行から振り込む旨を明記していただければ、ゆうちょ銀行を振込先に選択することができます。

代々木塾のゆうちょ銀行の口座は、下記のとおりです。
ゆうちょ銀行
記号 10100 
口座番号 18342471
名義人 株式会社 代々木塾(カ)ヨヨギジュク)

★今から弁理士試験の受験勉強を開始する方へ

2015/05/17 

一般的には、勉強開始後1年で最終合格するのは、困難であると思います。
実際に、勉強開始後1年で最終合格されている方は、きわめて少数です。
しかし、勉強開始後1年で最終合格を目指して勉強することは意味があります。
結果的に1年で最終合格できなくても、2年目の勉強に有効となるからです。

代々木塾の入門コースで勉強を開始しませんか。
勉強の開始時期が早ければ早いほど合格も早くなります。
応援します。がんばりましょう。

★弁理士専攻代々木塾が推奨する勉強方法

2015/03/23 

代々木塾では、塾長がテキストを作成し、塾長が解説講義を行います。
質の高さには自信をもっています。

代々木塾では、みなさん方の課題解決能力の向上を目指して、考える勉強を推奨しています。

なぜこの条文を設けたのか。
なぜこの条文はこのように規定しているのか。
このような疑問をもって勉強することは、課題解決能力を格段に向上させます。
代々木塾では、そのような疑問に応える奥の深い授業を行います。

弁理士になって侵害訴訟の代理人になったときに、原告の代理人であれば原告を勝訴に導くためにはどのような主張をしたらよいのか、被告の代理人であれば被告を勝訴に導くためにはどのような主張をしたらよいのか、という局面においては、いろいろな主張があることを熟知している必要があります。
いろいろな主張のうち代理人としては本人に最も有利な理論構成で主張することが必要となります。
代々木塾では、そのような理論構成ができるような質の高い弁理士を育てることも事業の目的としています。

特許権侵害訴訟のほかに、特許無効審判の請求を受けた場合、答弁書においてどのような反論をすることができるのか、どのような訂正の請求をすれば無効理由を解消することができるのか、という局面においては、弁理士が代理人として適切な対応ができる能力を有することが必要となります。
代々木塾では、そのような能力を有する質の高い弁理士を育てたいと考えています。

代々木塾では、弁理士になってからも役に立つ勉強をすることを推奨しています。

代々木塾で一緒に考える勉強をやりませんか。

お待ちしています。

弁理士試験合格 弁理士専攻 代々木塾 30年の実績
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