TOPICS

RSS

短答対策

2019/03/22 

5月19日の短答試験まで、2か月を切りました。
過去問は完璧でも、本番では、39点に届かない、ということはよくあることです。
その原因は、過去問を何回も繰り返すと、答えを覚えているので、結論が先に出てくることが多く、結論を導き出すための理論構成が十分とはいえないからです。
どの条文が適用されて、結論がどうなるのか、その説明ができなければ、理解が十分とはいえません。
最後は条文のチェックが重要となります。

2019短答新作問題演習講座(通学・通信)

2019/03/11 

2019短答新作問題演習講座(解説講義付)(通学・通信)
2018年12月23日(日) 9:30〜17:10
2019年度の短答試験の範囲に含まれる平成28年改正法及び平成30年改正法をベースにして短答の新作問題について演習をし、その後、解説講義をしました。
当初の予定と異なり、40問のうち、大半が特許法の問題です。
改訂された意匠審査基準が公表されていませんので、改訂意匠審査基準に関する問題は出題できませんでした。
その後、約4時間にわたり、解説講義をしました。
著作権法と不正競争防止法は、出題しませんでした。

青本(第20版)講座(通信)全31回

2019/03/06 

青本(第20版)講座(通信)全31回
青本第20版を特許法から順番に4法について解説講義をしました。
1回あたり60〜70分の解説講義を2時限行いました。
短答試験、論文試験、口述試験に、役に立ちます。

2019口述逐条問題集(PDFファイル)全36回

2018/12/13 

2019口述逐条問題集(PDFファイル)全36回
2018年12月7日(金)スタート
平成28年改正法と平成30年改正法に対応するようパージョンアップいたします。
改訂された意匠審査基準にも対応するようにパージョンアップいたします。
毎週1回分ずつ、テキストをPDFファイルで提供いたします。
テキストには、毎回、約12問の問題と解答を記載しています。
全36回で完結します。
解説講義はありません。
口述試験で問われる可能性のある条文について理解を深めることができます。
口述試験のみならず、短答試験や論文試験にも有効です。

2018年9月1日 代々木塾の特徴

2018/09/01 

代々木塾は、条文を大切にし、質の高いテキストと質の高い講義を提供する弁理士試験に特化した塾です。
毎回テキストを作成し、最新の情報を盛り込んでいます。
講義とテキストは最新の改正法に対応しています。
今年は、平成28年改正法と平成30年改正法に準拠します。
短答式試験、論文式試験、口述試験のいずれも、条文の理解を問う問題が出題されています。
条文の正確な理解することなく弁理士試験に合格するのは、きわめて困難です。
代々木塾は、条文を基本にした勉強を推奨しています。
単なる暗記ではなくて、考える勉強を推奨しています。
弁理士になってからも役に立つ勉強を推奨しています。
左側の講座案内、ゼミ案内、コース案内をクリックしてください。

メールでの返信の時間帯について

2018/03/19 

現在、メールで返信できる時間帯は、通常は、午前11時から午後7時までです。

★無料の受講相談

2016/04/04 

★無料の受講相談
 勉強の仕方等の受講相談(場所は事務局)を無料で受け付けています。
 無料の受講相談をご希望の方はメール(info@yoyogijuku.jp)でご連絡ください。
 できるだけご希望の時間帯で受け付けられるように調整いたします。
 営業時間外でも受講相談が可能な場合があります。
 受講相談は原則として塾長堤卓が担当いたします。
 ただし、塾長の講義がある時間帯は、受講相談はできません。

 事務局は、JR御茶ノ水駅より徒歩6分程の場所(神田駿河台)にあります。

★ゆうちょ銀行の口座を開設しました。

2016/04/03 

現在、申込フォームでは、ゆうちょ銀行の口座を選択することができません。
しかし、申込フォームの最後のメッセージの欄にゆうちょ銀行から振り込む旨を明記していただければ、ゆうちょ銀行を振込先に選択することができます。

代々木塾のゆうちょ銀行の口座は、下記のとおりです。
ゆうちょ銀行
記号 10100 
口座番号 18342471
名義人 株式会社 代々木塾(カ)ヨヨギジュク)

★弁理士専攻代々木塾が推奨する勉強方法

2015/03/23 

代々木塾では、塾長がテキストを作成し、塾長が解説講義を行います。
質の高さには自信をもっています。

代々木塾では、みなさん方の課題解決能力の向上を目指して、考える勉強を推奨しています。

なぜこの条文を設けたのか。
なぜこの条文はこのように規定しているのか。
このような疑問をもって勉強することは、課題解決能力を格段に向上させます。
代々木塾では、そのような疑問に応える奥の深い授業を行います。

弁理士になって侵害訴訟の代理人になったときに、原告の代理人であれば原告を勝訴に導くためにはどのような主張をしたらよいのか、被告の代理人であれば被告を勝訴に導くためにはどのような主張をしたらよいのか、という局面においては、いろいろな主張があることを熟知している必要があります。
いろいろな主張のうち代理人としては本人に最も有利な理論構成で主張することが必要となります。
代々木塾では、そのような理論構成ができるような質の高い弁理士を育てることも事業の目的としています。

特許権侵害訴訟のほかに、特許無効審判の請求を受けた場合、答弁書においてどのような反論をすることができるのか、どのような訂正の請求をすれば無効理由を解消することができるのか、という局面においては、弁理士が代理人として適切な対応ができる能力を有することが必要となります。
代々木塾では、そのような能力を有する質の高い弁理士を育てたいと考えています。

代々木塾では、弁理士になってからも役に立つ勉強をすることを推奨しています。

代々木塾で一緒に考える勉強をやりませんか。

お待ちしています。

弁理士試験合格 弁理士専攻 代々木塾 30年の実績
前のページへ戻る