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2020口述逐条問題集(PDFファイル)全36回

2020/02/03 

低価格 内容充実

2019年12月6日(金)からスタート

2020口述逐条問題集(PDFファイル)全36回
令和元年改正法に対応するようパージョンアップいたします。
改訂される予定の意匠審査基準にも対応するようにパージョンアップいたします。
短答と論文にも有効です。

2019年短答試験問題の解答解説について

2020/02/03 

2019年短答試験問題の解答解説
特実法(全20問)
意匠法(全10問)
商標法(全10問)

詳細な解説を作成しました。
講義はありません。テキストのみです。
4法のみです。

2020国際出願特例講座(テキストのみ)

2020/01/27 

2020国際出願特例講座(テキストのみ)

2019年12月27日(金)配信済
特許法184条の3〜184条の20
実用新案法48条の3〜48条の16
意匠法60条の3〜60条の23
商標法68条の2〜68条の39
以上の国際出願の特例に関する規定について、改正法に対応したテキストを作成します。
テキスト(PDFファイル)の保存先のURLをメールで送信します。

2019年度論文試験・問題と解答解説(テキストのみ)

2020/01/07 

2019年度論文試験・問題と解答解説(テキストのみ)
7月5日(金)から販売を開始しました。
テキスト(PDFファイル)の保存先のURLをメールで送信いたします。
アクセスしてテキスト(PDFファイル)をダウンロードして保存することができます。
テキスト(PDFファイル)には、問題と解答と解答の補充が含まれています。
解答は、制限時間内に記載できる量としました。
解答の補充では、解答のプロセスを詳細に説明しました。
音声による講義はありません。

成功者の声

2019/12/01 

成功者の声を更新しました。

11月26日 2020年度論文対策 意匠法

2019/11/26 

低価格 内容充実

令和元年改正法法では、特に意匠法の改正が、202年度の論文試験に大きな影響があります。
意匠法の改正点について十分な理解をするために、下記の講座がお勧めです。
2020論文講義基礎講座 意匠編
2020論文事例問題講座 意匠編
2020論文趣旨講座 意匠編
意匠編のみのお申込みができます。

11月5日 論文試験について

2019/11/05 

低価格で、内容は充実

論文試験になかなか合格できない方は、基本に戻って勉強されることをお勧めします。
基本的な事項について正確に理解していれば、基本問題でも、事例問題でも、合格答案を作成することができます。
基本的な事項について正確に理解するためには、普段から考える勉強をすることが大事です。
条文がなぜそのように規定しているか、条文を当てはめるとなぜそのような結果になるのか、普段から考えることが重要です。
論文試験は、形式面のテクニックだけでは、合格することは困難です。
形式的なテクニックよりも、内容面が重要です。
答案の採点者は、本当に理解しているかどうかの視点に立って評価することが多いと思います。
内容の薄い答案は、十分に理解を示すことが困難です。
内容の濃い答案を作成できるようにすることが重要です。

受講相談(面談)の受付

2019/10/11 

面談で受講相談を受け付けます。
論文の勉強の仕方など、アドバイスをいたします。

面談が可能の時間帯は、下記のとおりです。
ただし、都合により空いていない場合もあります。
月〜金 13:00〜20:00
土・日 16:30〜20:00

面談を希望される場合は、希望される日時を、第1希望から第3希望まで、メールでお知らせください。
アドレスは、下記のとおりです。
info@yoyogijuku.jp

面談の場所は、下記のとおりです。
東京都千代田区神田三崎町2−17−8
最寄り駅は、JR水道橋駅です。
改札から3分程度のところです。

代々木塾は、上記の場所に移転しました。
HPには、旧住所・旧電話番号が表示されたままとなっています。

種々のお問い合わせは、メールで受け付けています。
上記アドレスに送信してください。

質問の受付

2019/10/11 

代々木塾の受講生は、無料で質問ができます。
質問は、下記のアドレスにメールで送信してください。
遅くとも、翌日には、返信いたします。
info@yoyogijuku.jp

弁理士の資格の意義

2019/10/11 

企業の知財部で仕事をする場合や、特許事務所で仕事をする場合は、グローバルな取引社会においては、弁理士の資格のあることは、社会的評価を高める要因となります。
ただし、弁理士の業界も競争がありますので、弁理士として有能であることは、取引社会において優位に立つことができます。
逆にいうと、自己研鑽をしない弁理士は、競争から取り残される可能性があります。
そういう意味では、受験生時代から考える勉強をしていれば、弁理士になってからも有能な弁理士として生き残ることができる可能性が高まります。
アドバイスを求められた場合に、迅速に的確なアドバイスができる弁理士は有能な弁理士であるといえます。
受験生時代から考える勉強をすることをお勧めいたします。
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