TOPICS

RSS

2018年4月〜5月 短答直前対策

2018/02/24 


2018年4月〜5月 短答直前対策


短答試験の合格を確実にするための直前対策講座です。

短答直前演習・通学・日曜コース 全6回 4月1日〜5月3日
ただし、第6回は5月3日(木)
短答直前演習・通学・水曜コース 全6回 4月4日〜5月9日
短答直前模試 全2回 4月30日 5月4日
通信もあります。

2018年4月〜6月 論文直前対策

2018/02/24 

2018年4月〜6月 論文直前対策

塾長論文ゼミ・直前・通学・日曜コース 全9回
4月1日〜5月27日
ただし、第6回は、5月3日(木)
塾長論文ゼミ・直前・通学・火曜コース 全9回
4月3日〜5月29日
論文直前模試 全3回
6月3日 6月10日 6月17日
通信もあります。

2019年度 論文短答入門コース(通学・通信)

2018/02/22 

2019年度 論文短答入門コース(通学・通信)

2018年4月又は5月スタートの初学者のための講座です。
6講座が含まれています。
これから勉強を開始する方にお勧めです。

通学と通信の受講料は、同額です。
通学で欠席した場合は、テキストはPDFファイルで、解説講義は音声ファイルのURLを送信いたします。

2019年度 初級ゼミ(論文・短答)(通学・通信)全48回

2018/02/21 

2019年度 初級ゼミ(論文・短答)(通学・通信)全48回
これから弁理士試験の勉強を開始する方にお勧めのゼミです。
土曜日の基礎講座に通学で参加することが困難な方に便利な平日のゼミです。
毎週、木曜日の19:00開始です。
論文(講義のみ) 2018年4月〜9月 全24回
短答(演習+講義)2018年10月〜2019年3月 全24回

平成29年度短答試験問題講座(通信)全6回

2018/02/14 

平成29年度短答試験問題講座(通信)全6回

現在、割引料金で販売しています。

平成29年度の短答試験の問題について解答のプロセスを解説講義しました。
平成30年度の短答試験に有効活用できます。
特実法2回、意匠法1回、商標法1回、条約1回、著作権法・不正競争防止法1回の全6回です。

H30直前対策最高裁判例集(4法)

2018/02/13 

H30直前対策最高裁判例集(4法)

現在、割引料金でお申込みができます。

最高裁判所HPに掲載されている最高裁判例(平成30年1月現在)のうち、4法(特許・実用新案・意匠・商標)に限定して、弁理士試験の観点から、出題される可能性のあるものをヒックアップしました。PDFファイルで提供します。解説講義はありません。

H30PCT逐条解説講座(通信)全8回

2018/02/11 

H30PCT逐条解説講座(通信)全8回

条約10問中、PCT関連が5〜6問あります。
条約で4問以上、正解にできなければ、それだけで不合格となります。
PCT規則については、十分なチェックをしておくことが必要です。

H30PCT逐条解説講座・全8回
今からでも遅くはありません。
有効活用してください。

PCTについて理解を深めたい方にお勧めです。
PCT及び規則について条文の順番に解説します。
ただし、短答試験の観点から不要と思われる条文は省略します。
受講形態は、通信のみです。
テキスト(PDFファイル)と解説講義の音声のみを録音した音声ファイルのURLをメールで送信いたします。

H30短答答練会 H30論文答練会

2018/02/08 

今からでも間に合います。

H30短答答練会 1月〜3月 全12回
 通学は、土曜コースと金曜コースから選択できます。
H30論文答練会 1月〜3月 全12回
 通学は、土曜コースと火曜コースから選択できます。

近年の短答試験は合格するのが難しくなっています。
条文の理解が重要となっています。
単なる暗記では、合格が困難となっています。

論文試験も、近年は、合格するのが難しくなっています。
条文の理解が重要となっています。
形式的な解答では、合格が困難となっています。

そのような観点から、問題を作成します。

考える力が格段に向上します。

青本(第20版)講座(通信)全31回

2018/02/04 

青本(第20版)講座(通信)全31回

音声ファイルのURLをメールで提供いたします。
青本・第20版の解説を詳細に説明した講座です。
独学では理解が困難であるところを解説で補充します。
短答・論文・口述のいずれにも役に立ちます。

H30事例問題講座(中級・上級)(通信)

2018/01/30 

H30事例問題講座(中級・上級)(通信のみ)
H30事例問題講座(中級・上級)(通信)全22回
特実法 12回 意匠法 5回 商標法 5回
毎回大問4問の事例形式の論文の問題について解答のプロセスを詳細に解説します。
講義形式の講座ですが、事例形式の論文の答案作成能力が格段に向上します。
解釈上の論点を多数とりあげます。
受講形態は、通信のみです。

事例問題講座のテキストは、短答試験にも有効活用できるものです。
次のページへ進む